バイ・デザインは地上デジチューナー搭載の42V型プラズマテレビ「PE-4202DFK」を1月1日より販売する。
当面は「ドンキホーテ」店頭のみで販売される。 バイ・デザインは12月28日、42V型プラズマテレビ「PE-4202DFK」を1月1日より販売開始すると発表した。価格はオープン。当面はディスカウントストア「ドン・キホーテ」店頭のみで販売される。 PE-4202DFK
本製品は852×480ピクセルのプラズマパネルを搭載したスタンダードモデル。パネルの輝度は1500カンデラ/平方メートル、コントラスト比は10000:1。デジタルチューナーを搭載しており地上デジタル放送の視聴が楽しめるが、データ放送には未対応。BS/110度CS放送にも対応しない。 入力インタフェースにはHDMI(HDCP対応)のほかD4、Sビデオ、RGB(D-Sub15ピン)などを備える。スタンドを含むサイズは1246(幅)×731(高さ)×305(奥行き)ミリ、41キロ。
12月 29th, 2006
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KFE JAPANはMPEG-4での録画が可能なデジタルビデオカメラ「EXEMODE DV572」を発売する。
有効509万画素のCMOSセンサーを搭載しながらも直販価格は1万4800円とリーズナブル。
KFE JAPANは12月26日、有効509万画素のCMOSセンサーを搭載したデジタルビデオカメラ「EXEMODE DV572」を12月28日より販売開始すると発表した。価格は1万4800円で、直販サイト「EXEMODE E-SHOP」ならび「ネットプライス」にて販売される。 EXEMODE DV572 新製品は1/1.8インチの有効509万画素のCMOSセンサーを搭載し、内蔵メモリ(32Mバイト)もしくはSDメモリーカード(別売)にMPEG-4での録画が行えるデジタルビデオカメラ。
動画の保存形式はASF/AVI(音声はWAV)で、640×480ピクセルもしくは320×240ピクセルでの記録が可能(フレームレートはいずれも30fps)。JPEG形式での静止画撮影も可能で、静止画のサイズは4048×3040/2608×1952/1600×1200ピクセル。レンズは35ミリ換算で44ミリの単焦点レンズだが、最大4倍のデジタルズームを備える。 2インチのTFTカラー液晶モニタを備えるほか、PC/Webカメラとしての利用も可能。フラッシュも搭載する。電源には単三形アルカリ乾電池を4本使用し、動画撮影時で約6時間56分、静止画撮影時で約620枚(CIPA基準)の撮影画行える。本体サイズは43.5(幅)×70(高さ)×120(奥行き)ミリ、約185グラム(電池除く)。
12月 27th, 2006
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BLUEDOTは胸ポケットに入る国内最薄(同社)というワンセグ専用ポータブルテレビ「BTV-400K」を発売する。
4インチワイド液晶を搭載し、厚さは11ミリ。 BLUEDOTは12月26日、国内最薄(同社)というワンセグ専用ポータブルテレビ「BTV-400K」を2007年2月上旬より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は3万円前後の見込み。
「BTV-400K」 厚さはわずか11ミリ 厚さ11ミリという薄型ボディに、4インチ(解像度は480×272ピクセル)のワイド液晶を搭載。縦横のサイズも126(幅)×70(高さ)ミリとコンパクトで胸ポケットにも収納できる。重さは約120グラム。 ワンセグチューナーのみを搭載する「ワンセグテレビ」で、スイッチを入れるだけでワンセグ放送が楽しめる。EPGや字幕表示、音声多重放送にも対応するが、データ放送には対応しない。
内蔵バッテリーで約3時間の視聴が可能で、別売オプションの大容量バッテリーを装着すれば視聴時間は約10時間超まで延長することができる。パッケージにはヘッドフォンやACアダプタのほか、ハンドストラップと液晶保護フィルムが付属する。
12月 26th, 2006
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パーソナルスペース用の加湿器(FH-109)とは違うハイパワーで大部屋用のハイブリッド加湿器(FH-209)が登場致しました。全面に施された横縞のスリットは日本の格子戸をモチーフにしたデザインで、「加湿しますよ。」と主張しすぎてしまう他メーカーの加湿器とは違い、吸気口や排気口など中の構造を適度に隠して、なおかつ外観を損なわない落ち着いたデザインになっています。内蔵されたヒーターを使った温風と通常の送風を使い分けるハイブリッド式のため加湿のパワーを保ちつつ省エネも考えた財布にやさしい加湿器です。その他タイマーや転倒自動停止装置など加湿器を使うために必要な機能はもちろん、内部にアロマトレイを用意してあるところなどamadanaの気遣いが色々と垣間見られます。
12月 26th, 2006
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エポック社は玩具「デルタックス」の新製品として、「デルタックス 天空の城ラピュタ ロボット兵」を発売する。 (C)二馬力
エポック社は同社の販売する玩具「デルタックス」の新製品として、アニメ「天空の城ラピュタ」に登場したロボット兵を再現した「デルタックス 天空の城ラピュタ ロボット兵」を12月2日より販売開始する。価格は8400円。
「デルタックス」は穴の開いたプレートを次々とつなげ、ボルトとナットで固定していく玩具。約25年前に発売されブームとなったが2005年夏に「再スタート」し、これまでに恐竜やクルマ、ヘリコプターなどのキットが発売されている。 発売されるロボット兵は全高約
12月 25th, 2006
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ライブドアは、無線LAN(構内情報通信網)を使ってインターネットに接続する「ホットスポット」を、簡単に利用できる新サービスを提供する。1度登録すれば、パスワード入力や複雑なネット接続設定作業が不要なため、無線LANサービスの利用拡大の“起爆剤”となりそうだ。同社は新サービスをテコに、無線LAN会員数を現在の1万人から10倍の10万人に増やし、本業のネットサービスの強化につなげる。25日に新サービスを発表、提供を開始する。
新サービスは、無線LAN対応のパソコンや携帯情報端末などが個別に持つ識別番号「マックアドレス」を、ライブドアに登録しておくだけで、同社のホットスポットによる公衆無線LANサービス「ライブドア・ワイヤレス」を利用できるもの。
通常、街中にあるホットスポットを利用する場合は、さまざまな設定作業を行わねばならず、煩雑なため利用者増のネックになっていた。ライブドアの新サービスはパスワードの入力も不要なため、喫茶店などのホットスポットでパソコンやIP(インターネットプロトコル)対応携帯端末を立ち上げれば、ライブドアが機器側のマックアドレスを瞬時に確認、すぐにネットに接続できる。
ライブドアは、ライブドア・ワイヤレス(月額利用料は525円)に加入しているユーザーに対し、マックアドレスを5つまで登録できるようにし、当面は試験サービスとして無料で提供する。
同社は現在、喫茶店「ルノアール」などの店舗内や、都内のJR山手線内の約2200の電柱にホットスポットを設けている。会員数は約1万人だが、新サービスの提供を機に、ホットスポットの拠点拡充も図り、「将来は会員数を10万人規模に引き上げたい」(ネットワーク事業部・白倉章照氏)考えだ。
12月 25th, 2006
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スクウェア・エニックスが“Ivalice Alliance”の一翼としてニンテンドーDS用タイトルとして開発を進める「ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング」は、FFXIIのその後を描く。ヴァンとパンネロの新たな旅が今はじまる。 スクウェア・エニックスが「ファイナルファンタジーXII」や「ファイナルファンタジータクティクス」など、“Ivalice(イヴァリース)”を舞台とした新たな作品群を総称した“Ivalice Alliance”の1つ、「FINAL FANTASY XII REVENANT WINGS」(ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング)を紹介する。 「Ivalice Alliance」――“Ivalice(イヴァリース)”を物語の舞台として描いており、さらに複数の作品を異なる開発チームが“Alliance(アライアンス)”=「同盟」の名のもとに、さまざまなジャンルとプラットフォームで開発していることから由来しており、ニンテンドーDS用ソフト「FINAL FANTASY TACTICS A2 封穴のグリモア」やPSP用ソフト「FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争」など、今後もイヴァリースを舞台としたゲームを世に送り出す一大構想である。 「ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング」は、出荷本数240万本以上を記録した「ファイナルファンタジーXII」のヴァンとパンネロの新たな物語が描かれることになる。イヴァリースを揺るがす大きな事件を経て空賊として活躍中の彼らは、秘宝が眠るグレバドス遺跡へとたどり着き、やがてイヴァリースのはるか上空に位置する浮遊大陸レムレースへと旅立つことになる。
12月 23rd, 2006
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クイックサンは、地上デジタル放送の単体チューナー「QHT-100B」を2007年1月中旬に発売する。 クイックサンは12月22日、地上デジタル放送の単体チューナー「QHT-100B」を発表した。2007年1月中旬に発売予定。価格はオープンプライスで、店頭では2万円を切る程度になる見込みだ。 本体色は「エレガントブラック」 外形寸法は244(幅)×460(高さ)×164(奥行き)ミリ、重量は約600グラム。背面の端子部分を含め、B5サイズにすっぽりと収まるサイズだ。 映像出力は、D3映像×1、Sビデオ×1、コンポジットビデオ×1。このほかにIr端子を備えており、別売のIrシステム延長ケーブルや受光部を併用して赤外線の届きにくい場所に設置することも可能だ。
12月 23rd, 2006
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SWITCH / Bench
マルチストライプのこんなポップなベンチ、待ってました! って感じです。このベンチをお部屋に置くだけで、おしゃれな雰囲気をだせます。ソファの堅苦しさがどうもという方や、ソファは結構場所を取るから置けないっていう方にオススメ。ベンチタイプなら限りあるスペースを最大限に使えますよね。180Benchを選べば、ごろ寝だってできちゃうし、90Benchでも、肘掛がないので、二人掛けできるサイズなのです。ファブリック以外のデザインはきわめてシンプルにしてあります。クッションは少し固めで、サイズは目的や状況に合わせて3タイプの中から選べます。
12月 22nd, 2006
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パスモは、関東の私鉄やバスで利用できる非接触IC乗車券「PASMO(パスモ)」を3月18日始発からスタートすると発表した。あわせて、Suicaとの相互利用についてもあらためて発表されている。■ ケータイへの対応は未定
「PASMO」は、首都圏を中心とした関東の私鉄やバスで利用できる非接触IC乗車券。乗車券・定期券としての機能に加えて、加盟店でショッピングできる電子マネー機能も備える。携帯電話向けサービスについて、同社では「現時点ではまだ具体的な検討に入っていない」としており、しばらくは登場しない見込み。だが、Suicaとの相互利用が可能となっており、モバイルSuicaでPASMO対応の改札や店舗は利用できる。また、相互利用対象について、パスモでは「現在、検討している最中」としており、今後拡大する可能性がある。
PASMOは、3月18日から発売され、購入時にはデポジット500円が別途必要。駅やバスの営業所で購入できる。氏名や電話番号などを登録することで再発行(手数料500円)対応で、子供向けカードも用意された「記名PASMO」と、大人運賃だけ適用となる「無記名PASMO」の2種類から選べる。チャージは、券売機やバス車載器で可能となっており、上限は20,000円。定期券は、記名PASMOであれば鉄道・バス対応で、両方の定期券を1枚のカードに入れられる。無記名PASMOはバスの定期券でのみ利用できる。なお、バス定期券は開始当初、東京都交通局のみ用意される。
バス利用において、特典サービスも提供され、1カ月間の利用額に応じてポイントが貯まる。ポイントは、各バス事業者が個々に設定する形となり、1,000ポイントごとに自動的に「特典バスチケット」が付与される。この特典バスチケットは、次にバス(バス特適用車両のみ)を利用する際、自動的に運賃として使う。なお、特典バスチケットは10年間有効。
このほか、3月19日からは、パスモのWebサイトで会員登録すると残額や利用履歴、定期券購入情報などが参照できる「PASMO履歴照会サービス」が提供される。また残額が2,000円以下になれば自動的に3,000円チャージする「オートチャージ」機能も提供される。■ SuicaとPASMOで相互利用できる部分、変更される点は?
PASMOとの相互利用開始にあわせ、Suicaでも子供向けカード「こども用My Suica」が発行されるが、モバイルSuicaでは提供されない。またオートチャージ機能もモバイルSuicaでは利用できない。定期券については、JRと私鉄を経由する連絡定期券は、モバイルSuicaで利用できるが、私鉄のみの経路に対しては、カード型Suicaと同じくモバイルSuicaでの定期券機能は利用できない。
相互利用対応の機能は、鉄道・バスの利用や定期券の利用、チャージ(オートチャージ含む)、無記名・記名カードの発行、小児用カードの発行、記名カード・定期券の再発行となる。JR東日本では記名式カードのことを「My Suica」と名付けている。再発行手数料は、これまで1,000円だったが、PASMOにあわせて500円になる。また、事故などで列車が止まったとき、これまではSuicaで入場していると窓口で出場手続きを行なう必要があったが、今後は、改札にタッチするだけで出場できるようになる。
また、運賃の差し引かれるタイミングが変更され、基本的に出場時にから残額から運賃が差し引かれることになる。ただし、入場時には初乗り運賃相当の残額があるかチェックする。なお、複数の鉄道を乗り継ぐ場合、現行の乗り継ぎ割引はそのまま継続されるが、相互直通電車を利用した場合などで、実際に乗車した経路とは異なるルートでの運賃になる場合があるという。このケースについては、今後、パンフレットなどで案内される。
相互利用の開始を記念して、記念バージョンのSuicaカード10万枚、およびPASMOカード12万枚が発売される予定だが、購入できる場所は今後あらためて発表される。JR東日本とパスモなど各交通事業者は、相互利用にむけて機器の仕様を統一するとともに、「相互利用対策本部」が設置され、サービス開始日までの管理を行なう。
12月 22nd, 2006
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